須田 雄真

1998年生まれ

発達障害を持ちながら幼い頃から大好きな生き物の絵を描く。

水族館や動物園など様々な場所に出かけイメージを膨らませ、独自の世界観を生み出す。

伸び伸びとした表情と鮮やかな色使いは見る人に力を与える。

絵画展など複数受賞歴あり。現在エイブルアートジャパンの登録作家としても活動中。

また、15歳からピアノに出会う。指の動きを記憶し楽譜を使わず、目と耳で記憶していく。